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KITAKYU JAZZ STREET 2026 スペシャルゲスト第三弾発表!

皆さま大変お待たせいたしました!
いよいよ10月10日(土)11日(日)開催予定の「KITAKYU JAZZ STREET 2026」のスペシャルゲストがほぼ出揃いました。本日は出演予定アーティストの第三弾を発表いたします!詳細な演奏ステージやタイムスケジュールは決定次第ご案内させていただきます。今年もユース、未来枠含め大興奮なラインナップでお届けする予定です!


ステージ日程近日発表


aldo van eyck


aldo van eyck


aldo van eyck
2021年福岡結成の4人組バンド。オランダの建築家をその名の由来に持つ。 ブルース、ガレージ、ポストパンク、ジャズ等を飲み込んだ実験的かつ狂気的なサウンドで、唯一無二のグルーヴを紡ぎ出す。
2nd Album『dead shot dan』でのCDショップ大賞2024九州ブロック賞受賞を経て、2025年には71分に及ぶ大作3rd Album『das Ding』をリリース。 香港公演の敢行や国内フェスへの出演に加え、主催公演のソールドアウトを連発するなど、ライブバンドとして破竹の勢いでシーンを席巻している。


Solitary Circus


Solitary Circus


Solitary Circus(ソリタリー・サーカス)
バリトンサックス・青木ケイタ、トランペット・織田祐亮(TRI4TH)、ドラムス・伊藤隆郎(TRI4TH)による、変則3ピースのインストゥルメンタル・ジャムバンド。
2024年9月、突如結成。
管楽器2人と打楽器1人のみという極限まで削ぎ落とされた編成で繰り広げられるスリリングなライブパフォーマンスは、唯一無二の存在感を放つ。3つの音像が拮抗しながら構築されるバンドサウンドは、世界的にも類を見ないオリジネーター性を備えている。
2025年9月10日、1stアルバム『Solitary Circus』をリリース。全国10公演におよぶワンマンツアーを開催し、ツアーファイナルとなったJZ Brat SOUND OF TOKYO公演はソールドアウトの大盛況にて幕を閉じた。
2026年7月22日、2ndアルバム『Quiet Clown』リリース。
朝霧JAM、中洲ジャズをはじめとする国内のロック/ジャズフェスティバルに多数出演。さらに、The Trojansのギャズ・メイオールがオーガナイズするロンドン最長寿のクラブイベント
「Gaz’s Rockin’ Blues 45th Anniversary – Special Edition in Japan」
への出演を果たし、国内外から注目を集めている。


Sweet Beginnings


Sweet Beginnings


Sweet Beginnings
ボーカルの白谷典子とピアノ、オルガンを担当する坂本格一の2人によるユニットでジャズやソウル、R&B、ポップスからアラビックも交えた多彩で独自のサウンドにて九州を中心に長年活動している。2020年より関東、関西においても活動を開始。今回は同じく大分を中心に九州で活躍する岩切勇磨(Drums)、YOSHIHARU(E.Bass)を交えたオルガントリオ+Vocalの編成によるアーシーでエモーショナルなナンバーを中心としたサウンドをお届けします。